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日中の気温も一桁になりだんだんと寒くなってきて、身体も冷えて肩こりや冷えなど気になってきます。
今回は身体の冷えや筋肉の凝り、お肌の乾燥など冬の悩みにピッタリの
【ラジオ波】についてお話していきます!
ラジオ波とは、電磁波のひとつで300KHz~6MHzの高周波のことをいいます。
身体にあてることにより体内の分子同士で摩擦を起こし、ジュール熱という熱を発生させます。
よく整骨院であてる電気は低周波の電磁波で、
「ビリビリ」や「チクチク」といった感覚ですが、高周波であるラジオ波は「ポカポカ」と心地よい温かさを感じます。

ラジオ波には、体の深部温度を3℃~5℃上げる効果があるといわれています!
身体全体の温度を内側から上昇させることで代謝が活性化し、体温が1℃上がると代謝が12%上がると言われています。
体の深部温度が高まると代謝が上がりエネルギーを効果的に消費でき、血流が良くなり凝り固まった筋肉を緩みやすい環境にする事が出来ます。
ラジオ波による施術は体の内側から温めるため施術後もある程度持続します。
代謝が改善することによって末端の指先・足先の血の巡りも良くなるため
冷えを改善することができ、冷え性の方にもピッタリ!

- 腰の曲げ伸ばしが痛い
- ヘルニアで立ったり歩いたりすることが辛い
- スポーツパフォーマンスを向上させたい
- 関節可動域制限の改善
- 冷え性やむくみに悩まされている
- 布団に入っても寝付きが悪い
- ポキポキする矯正が苦手
こんな症状にお悩みの方は、江戸町整骨院でラジオ波治療をお試しください♪
季節の変わり目は温度の変化が不安定で体調を崩しやすくなります。
寒い季節になると手指の関節が曲げにくい・曲げると痛いなど症状のご経験はありませんか?
寒さで血流障害で筋肉が硬くなり、指の曲げ伸ばしの際に生じる筋肉の伸縮がぎこちない為に起こっています。
その症状であれば、しばらく指を曲げ伸ばししていれば、血流が良くなり曲げにくさや痛みは無くなりますが中には曲げ伸ばしをすればするほど痛みを感じる症状があります。
それは…腱鞘炎やバネ指と呼ばれる症状です。

腱鞘炎とは、腱の滑走を良くする組織の腱鞘の動きがスムーズに行かず、摩擦で腱が炎症を起こしている状態で、起こりやすいのは手首です。
動かさない方が治癒しやすいですが、普段からよく使うため動かさないと不便を感じると思います。
その為、痛みを我慢して使ってしまい中々症状が治まらない人は多く、子供の抱っこや仕事で重い荷物を頻繁に上げ下ろしして、手首に負担が蓄積して起こります。
バネ指は、指・手のひらに起きる腱鞘炎で、起こりやすいのは親指と中指。
腱鞘炎の症状が重くなった状態で、曲がった指を伸ばそうとするときに腫れた腱に腱鞘が引っ掛かりバネのようにカクンと急に戻ります。
指の曲げ伸ばしが困難になり、場合によっては腱鞘が腫れて痛みを生じます。

腱鞘炎の原因は使いすぎや寒さによって筋・腱が硬くなってしまい起こる症状です。
治療は、痛みが強く炎症がある場合はアイシングで冷やし
炎症が落ち着いたら温めたり、マッサージ・ストレッチ固まった筋肉・腱を柔らかくしましょう♪
放置すると指を動かすことも難しくなる場合があるため、
普段から指を使う作業を行うときは、痛みが無いことを確認しながら
1時間ごとに10分ほど手を休めたり、こまめにストレッチ!
特に妊娠・出産期や更年期の女性はホルモンのバランスが崩れ
手がむくみ、炎症を起こしやすいと言われているので注意しましょう。
みなさんは仕事や家事などをしていて小腹が空いたとき何を食べますか?
3食の食事をしっかり食べていても、午前中だと11時ごろ、午後だと14時〜15時半くらいに小腹が減ってしまうという人も多いはず!
小腹が減った時、というのを食事(朝食・昼食・夕食)以外に摂取するエネルギー源と考えると、1日あたり200kcalが適量。
でも、午前・午後など1日2回くらい摂るとしたら100kacl〜150kaclに抑えると、だいたい甘いコーヒー飲料くらいです。
高血糖や糖尿病が心配な人は糖質の摂りすぎを控えないといけません。
日本人が糖質から摂るカロリーのうち、その3分の2をご飯やパン、麺類など穀類から摂っているので小腹が空いたとき間食で食べるものや量も考えもの。

スイーツや、
穀類の糖質は、ブドウ糖を多数連ねたデンプン。
ただし、
穀類を選ぶなら、玄米や雑穀米、もち麦、全粒粉パンなど、

気を付けたいのは「何を食べるか」と、「間食のつもりが食べ過ぎた…」なんてことになってしまうこと。
これは要注意です!
仕事や家事に集中できないときは美味しく小腹を満たして、リフレッシュしてみましょう♪
「スマホ首」という言葉を聞いたことがありますか?
ストレートネックとも言われていて本来緩やかなカーブになっている首の後ろが、長時間のスマホの操作が原因でカーブがなくなり真っ直ぐになってしまうことをいいます。
スマホの操作をする時、下に向くので首や肩回りの筋肉にかなりの負担がかかります。そうすると負担がかかった筋肉が硬く緊張するのでカーブがなくなってしまいます。
カーブがなくなることでお身体にはどのような影響が出るのでしょうか?

そもそも首のカーブがあることでばねのような役割をして頭の重さを支えています。
その役割がなくなるのでダイレクトに首や肩に負担がかかり、痛みが出やすい状態になります。
スマホの操作だけではなく、デスクワークなどで長時間パソコンを見ている人などもスマホ首になりやすいです!
対策としてはこまめにストレッチ!

パソコンやスマホの操作をしているとどうしても時間を忘れて長時間下を向きっぱなしになりがち…
なので意識をして定期的に首を回して負担を減らしてあげましょう♪
胸を張ってゆっくりと気持ちいい程度で回してあげてください!
首や肩の位置が正しい位置からずれてくると身体全体のバランスが悪くなるので腰や足など別の位置にも症状が出るようになります。
少しでも早く治療して首や肩の痛みをなくしましょう!
スマホ首などの症状でお悩みの方はお気軽に当院にご相談ください♪
今回は捻挫を放置してしまった時のリスクや、
捻挫を悪化させないためにできることなどについてです。
捻挫をして処置をするなんて大げさ・捻挫なんて放置しておけば治る
という考えている方が大半だと思いますが、
どんな怪我にも放置することリスクがあります。

①治りが遅くなる
痛めた靭帯を修復するには適度な安静・固定・冷却といった処置が大切!
痛みや腫れがないからといって捻挫を放置すると、痛めた靭帯が修復できずに治りが遅くなってしまうことがあります。
②何度も捻挫を繰り返すようになる
適切な処置をせず放置すると、靭帯が伸ばされた状態で修復が止まってしまいます。
靭帯がゆるんでしまった関節はグラグラと安定しないので、同じ捻挫を繰り返す「くせ」のような状態になってしまいます。
③手術が必要になってしまうことも
最悪の場合は手術が必要になることも覚えておきましょう。

軽症だと思って処置をせず、運動を再開してしまうと症状が悪化したり回復が遅れてしまう可能性があります!
捻挫をしたら早めに医療機関や整骨院を受診して、身体の専門家に相談をしましょう。
江戸町整骨院では、患者様一人ひとりの症状をしっかりと見極め、最適な施術を提供させていただきます。
お気軽にご相談ください!
当グループ店舗のさくら鍼灸接骨院内に併設しているエステティックサロン「さくら633」が設立7周年を迎えます。この度11月1日~30日まで7周年記念キャンペーンを実施しておりますので「当院のHPを見た!」または「月刊いいだ」をご持参頂いた方にサロン内のすべてのメニューを50%割り引きにて提供致します。ぜひこの機会にご利用を頂けますと幸いです。





近年注目が高まっている『ラジオ波』
ソチオリンピックのサポートで正式採用されたり、大谷選手が愛用していたり、美容やダイエット効果の高さなど、とても実績のある温熱系の医療機器!
温熱系の治療器なので、これから寒くなってくる季節に体の冷えで代謝が落ちてしまったり、筋肉のこわばり、血流の低下など体に様々な不調が出てきてしまいがちです、、、
そんな冬にオススメなのがラジオ波です!

深部からポカポカと体が温まるのはもちろんですが、
血液やリンパの流れがスムーズになることでむくみがとれ代謝も上がるため結果として痩せやすい体にもなります!
肌の最奥にあるコラーゲンやエラスチンといった美肌にかかせない物質を生成する細胞にアプローチができるので美白効果も…

デスクワーク、リモートワークで疲れた頭を復活させる秘訣は、ドーナッツ・チョコレートといった甘い物♪
食後は仕事もはかどりやる気も倍増!
しかし摂取の仕方に注意です。

脳を機能させるためにはブドウ糖がマストであると定義されてきました。
①体や脳が疲れてエネルギーを大量に消費
②肝臓や筋肉に貯蔵されているグリコーゲン(ブドウ糖の貯蔵に使われる多糖類の一種)がなくなる
③血液中に糖分を補給できなくなるため血糖値が下がる。
結果血糖値が下がると脳や体にブドウ糖が届けられなくなるため、疲れやだるさなどを感じるようになります!
ブドウ糖だけをエネルギーにしている脳は、著しい栄養不足状態に陥り、疲れ・眠気・思考力や集中力が低下します。
疲れたときに甘いものが欲しくなるのは、このような状態に陥るのを防ぐために体や脳が発するサインでもあります。

甘いものを一度に食べると、血糖値が急上昇した後に急低下する「血糖値スパイク」を引き起こす原因になります。
血糖値スパイクは強い疲労感や強烈な眠気を引き起こす原因であり、疲れがかえってひどくなる原因にもなります。

●果物を食べる
ほとんどの果物は血糖値が上がりにくく、食物繊維・カリウム・ビタミン類など、栄養が豊富というメリットもあります。
ドライフルーツは、砂糖や油を使っていない無添加のものを選びましょう。
●クエン酸と一緒に食べる
クエン酸を摂取すると、効率よくエネルギーが作られるようになり、疲労回復が促されます。
レモンやオレンジなどの柑橘類、梅干し、お酢などに含まれています。
甘いもので疲れを回復させるためには、食べすぎないこと、ゆっくり食べること、食べ物や食べ合わせを選ぶことが大切です。
甘いものを上手に活用して、体や脳の疲れを癒しましょう。














