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【飯田市|春の交通安全運動】交通事故後の痛み、放置していませんか?
春は新生活のスタートにより、飯田市内でも交通事故が急増する時期です。
実際にこの時期は「軽い追突事故」「自転車との接触」などが多発しています。
⚠️こんな症状ありませんか?
・首の痛み(むち打ち)
・腰の違和感
・頭痛・めまい・吐き気
・事故後からなんとなく調子が悪い
そのまま放置すると、後遺症につながる可能性があります。
特に交通事故のケガは
👉 数日〜1週間後に症状が強く出るケースが非常に多いです。
当院が選ばれる理由(飯田市で多数来院)
✔ 交通事故専門施術に対応(むち打ち・腰痛など)
✔ 自賠責保険適用で窓口負担0円(※条件あり)
✔ 病院との併用・転院OK
✔ 保険会社とのやり取りもサポート
「これくらい大丈夫」は危険です。
事故直後はアドレナリンの影響で痛みを感じにくいだけ。
あとから悪化して通院が長引くケースも少なくありません。
📍飯田市で交通事故後の不調にお悩みの方へ
早めの受診が、回復のスピードを大きく左右します。
当日予約・ご相談も可能です。
まずはお気軽にご連絡ください。


こんにちは!久保田です。
写真はサッカーの試合で接触転倒により膝を痛めて来院された患者様です。
【膝の内側の痛み・腫れでお困りの方へ】
転倒やスポーツ時の接触などで起こる 内側側副靱帯(MCL)損傷は、膝の内側の痛みや不安定感が特徴です。
さらに、
今回のように **膝蓋上嚢血腫(しつがいじょうのうけっしゅ)**
を伴うケースでは、 膝の上部に腫れや熱感、水が溜まったような違和感が出現します。
放置してしまうと、
・痛みの慢性化
・関節可動域の制限
・再発リスクの増加
につながる可能性があります。
当院では、
✔ 状態の評価(靱帯損傷レベル・腫脹の確認)
✔ 炎症期に合わせた施術(安静・固定・物理療法)
✔ 回復段階に応じたリハビリ・運動指導
を行い、早期回復と再発予防をサポートしています。
スポーツ復帰を目指す方や、日常生活での違和感が気になる方は、 我慢せずにお早めにご相談ください。
「長野県飯田市で膝のケガ・スポーツ外傷なら江戸町整骨院へ」



こんにちは!久保田です。
🌸桜の季節と花粉症、そして交通事故によるケガにご注意を🌸
春になり、桜が咲き始めるこの季節。外出の機会も増え、気分も明るくなる時期ですね😊
しかしその一方で、「花粉症」と「交通事故によるケガ」が増える時期でもあります。
特に花粉症の方は、
・くしゃみや鼻水による集中力の低下
・目のかゆみによる視界不良
・睡眠の質の低下による反応の遅れ
こうした影響から、運転中の注意力が落ちやすくなります。
実際にこの時期は、追突事故や不注意による交通事故が増加する傾向があります。
🚗交通事故による代表的な症状
・むち打ち(頚椎捻挫)
・腰痛
・背部痛
・頭痛や吐き気
事故直後は症状が軽くても、数日後に痛みが強くなるケースも少なくありません。
⚠️こんな方は要注意
・軽い事故だったから大丈夫と思っている
・痛みが少しだけだから放置している
・レントゲンで異常なしと言われた
→実は、筋肉や靭帯などの「レントゲンに映らない損傷」が隠れていることがあります。
🏥当院での対応
当院では、交通事故によるケガに対して
・状態の評価
・手技療法
・電気療法
・日常生活指導
を組み合わせ、早期回復をサポートしています。
また、自賠責保険適用により、窓口負担0円で施術を受けられる場合もあります。
🌿春を快適に過ごすために
桜の季節を楽しく過ごすためにも、
「違和感の段階」での早めのケアがとても重要です。
少しでも気になる症状があれば、お気軽にご相談ください。
P.S写真一枚目は、飯田美術博物館、
二枚目は、松尾城址公園、三枚目は、鈴岡公園。
患者様より写真を送って頂きました。
こんにちは!久保田です。
足を捻りご来院された高校生の患者様です。
足首の捻挫といえば、前距腓靭帯という”外くるぶし”の、 斜め下前方の靭帯を痛めることが多いですが、
今回、触診・徒手テストをしていたら、どうやら前距腓靭帯は大丈夫そうで、
「長趾伸筋腱」という足の指を反らせる腱を痛めてることが判明。
アイスホッケー、フィギュアスケートはシューズがブーツ状で、 足首が固定されている為、
過度に内側に捻り辛くはなっていますが、 底屈は比較的できるので、
前距腓靭帯より近位、高位の部分を痛め易いです。
今回はバトミントン中に捻ったとの事でしたので、
過度に底屈が強制された状態での内反捻挫なのかなと仮設しました。
今回もエコー検査でしっかり、長趾伸筋腱自体が腫れているのを確認でき、
BKキャストでしっかりと足関節の動揺性を予防しました。
的確に損傷部位を確認しながら治療ができて安心です。
的確に損傷部位を治療、ケアすることが早期復帰・回復への近道です。
学生の皆さん、試合が近いけどケガをしてしまった・・・ とお悩みの方は、お気軽に御相談下さい!!





こんにちは!久保田です。
暖かくなり、新生活・運動再開・環境の変化が増えるこの時期。
実は「ケガが一気に増えるタイミング」でもあります。
✔ 久しぶりの運動での捻挫・肉離れ
✔ 新しい通勤・通学での負担増加
✔ 環境変化による疲労の蓄積
冬の間に落ちた筋力や柔軟性が戻りきっていない状態で動くことで、 身体に無理がかかりやすくなります
⚠️ 「これくらい大丈夫」と放置すると、 痛みが長引いたり、クセになることも。
当院では
🔹早期回復のための施術
🔹再発予防のアドバイス
🔹日常生活での注意点の指導
までしっかりサポートしています💡
違和感の段階でもOKです!
お気軽にご相談ください😊 📍新生活を気持ちよくスタートさせましょう




こんにちは!久保田です!
【その足の痛み、“リスフラン関節の変形”が関係しているかもしれません】 リスフラン関節の変形による痛みで当院に来院された患者さんの様子です。
「歩くと足の甲が痛い」
「長時間立っていると足がつらい」
「外反母趾もあって足のバランスが悪い気がする」
このような症状がある方は、 **リスフラン関節(足根中足関節)の機能低下や変形**が関与している可能性があります。
リスフラン関節とは、足の甲にある関節で、 “体重を支える・力を伝える”という重要な役割を担っています。
この関節が不安定になったり、アライメントが崩れることで 足部全体のバランスが乱れ、痛みや機能障害が出現します。
【外反母趾との関係】 外反母趾がある場合、母趾が外側へ偏位することで 本来使うべき「母趾での踏ん張り」が効かなくなります。
その結果、 ・足の内側アーチの低下 ・前足部への過剰な負担 ・リスフラン関節へのストレス増加 といった連鎖が起こり、 リスフラン関節の変形や痛みにつながるケースが少なくありません。
つまり、 **外反母趾とリスフラン関節は“別の問題ではなく連動している”ことが多い**のです。
【主な症状】 ・足の甲(特に中央部)の痛み ・歩行時や蹴り出しでの違和感 ・長時間の立位での疲労感 ・外反母趾の進行や痛みの併発
【当院での評価ポイント】 ・足部アライメントの確認 ・リスフラン関節の可動性・安定性 ・母趾の機能(踏ん張り・荷重) ・歩行動作の分析 これらを総合的に評価し、原因を明確にします。
【施術アプローチ】 ・足部アライメントの調整 ・リスフラン関節の安定化 ・母趾機能の改善トレーニング ・必要に応じたテーピングやインソール指導 ・炎症が強い場合はハイボルテージ療法 足のトラブルは 「痛いところだけ」ではなく、 **全体のバランスをみることが重要です。
** 外反母趾があるから仕方ない、と諦めていませんか? 原因を正しく評価することで、 痛みの改善や進行予防は十分に可能です。
足の痛み・違和感でお悩みの方は、 お気軽にご相談ください。


【その親指の痛み、“CM関節症”かもしれません】
「ペットボトルのフタが開けづらい」
「物をつまむと親指の付け根が痛い」
「スマホ操作でジワジワ痛む」
このような症状がある方は、CM関節症(母指CM関節症)の可能性があります。
CM関節とは、親指の付け根にある関節で、 “つまむ・ひねる・握る”といった日常動作で非常に重要な役割を担っています。
しかしこの関節は構造上、不安定になりやすく、 繰り返しの負担や加齢変化により関節軟骨がすり減ることで炎症が起こり、痛みが出現します。
特に ・手をよく使う仕事の方 ・スマホやPC作業が多い方 ・産後や更年期の女性 に多く見られるのが特徴です。
【CM関節症の主な症状】 ・親指の付け根の痛み ・つまみ動作での痛み(ピンチ動作) ・握力の低下 ・進行すると関節の変形や腫れ
また、「ただの使いすぎ」と思って放置してしまうと、 痛みが慢性化し、日常生活に大きな支障が出るケースも少なくありません。
【当院での評価ポイント】 ・圧痛部位の確認 ・動作時痛の分析 ・関節の不安定性チェック ・周囲筋(母指球筋・前腕筋群)の状態評価 ・エコーで関節変形チェック これらを総合的に評価し、原因を見極めます。
【施術アプローチ】 ・炎症期:安静・負担軽減・物理療法 ・慢性期:関節安定化のための運動療法 ・日常生活での使い方指導(負担軽減) CM関節症は 「早期対応」で改善スピードが大きく変わります。
また、画像のように固定を施すことで疼痛が緩和されます。
「サムスパイカ固定」
違和感の段階でのケアがとても重要です。 「これくらい大丈夫」と我慢せず、 親指の痛みを感じたら早めのケアをおすすめします。
気になる症状がある方は、お気軽にご相談ください。

【肩の痛みで来院された患者様】
こんにちは!久保田です。
肩の挙上時痛を訴え来院された患者様。
エコー観察を行ったところ、腱板損傷が疑われる所見を確認しました。
また、肩関節周囲には陳旧性の石灰沈着も確認されましたが、 今回の痛みの原因としては炎症反応や圧痛所見から考えても石灰沈着が直接関与している可能性は低いと判断しました。
石灰沈着は過去の炎症の痕跡として残ることもあり、 必ずしも現在の痛みの原因になるとは限りません。
当院では ・エコー観察による状態確認 ・炎症の評価 ・動作時痛の分析 を行い、原因を見極めながら施術を行っています。
肩の痛みは 「腱板損傷」「インピンジメント」「石灰沈着」など 複数の要因が関与することも少なくありません。
痛みの原因を正しく評価することが、改善への近道です。 肩の痛みでお困りの方はお気軽にご相談ください。




こんにちは!久保田です。
ご来院頂いております、患者様にお誘いいただき、 信州大学ランドスケープ研究室の生徒さんによる「未来の飯田下伊那のランドスケープ」に関する発表会を拝聴し、地域の未来について改めて深く考える大変貴重な機会となりました。
学生の皆さんが、飯田下伊那という地域の自然・文化・暮らしやすさに目を向けながら、より快適に生活できる環境づくりや、移住者が増える魅力的な地域づくりについて真剣に考え、具体的な提案を行っていたことに強い感銘を受けました。
特に、地域の景観や公共空間の活用を通じて、人が集まり交流が生まれる環境をつくるという視点は、飯田下伊那がこれから先も持続的に発展していくために非常に重要な考え方だと感じました。
今回の発表を通して、未来永劫にわたり飯田下伊那が魅力ある地域として発展し続けていくためには、若い世代の柔軟な発想や地域への想いが大きな力になると強く感じました。
今後もこのような取り組みが地域に広がり、飯田下伊那のこれから先の発展につながっていくことを期待するとともに、地域に関わる一人として私自身もできる形で地域づくり、地域密着型を目指し関わっていきたいと思います。
信州大学ランドスケープ研究室の皆様貴重な発表会をありがとうございました。















